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レエールが選ばれる理由

NSCA公認の資格試験を目指して

パーソナルトレーナーの最高峰

パーソナルトレーナーとして活動するためには、国際的な非営利教育団体であるNSCAが認定するパーソナルトレーナー(CPT)の資格を持っていれば、スポーツクラブやフィットネスクラブ等に就職する際、専門的な知識や、技術を持っているという証になるので、非常に有利になる資格です。
 
パーソナルトレーナーを目指しているほとんどの人が、このNSCAの資格を取得することを目標とされています。

しかし、残念ながら、試験で合格するには、なかなか独学で受験したとしても、合格するものではなく、受験対策を行っていかなければ、専門的な知識があるだけでは難しいとされています。

当スクールでは、NSCA-CPTの受験対策の授業を専門的に行っている講師による、講義を設けているため、合格率は必然的に上がります。

1年に2回(4月、10月頃)NSCA-CPTの資格試験がありますので、その試験に対してカリキュラムも進めて行っております。
また、資格試験に合格することが目的ではないので、試験は筆記試験のみですが、実技の指導も合わせて行い、現場で即活躍できるよう指導しています。

働きながらNSCAのパーソナルトレーナーを目指せるスクール、日本でもまだ少ないので、当スクールにご入学される方の一番の理由になっています。

NSCA公認パーソナルトレーナーの詳細はこちら
オリジナルテクニック JMT
オリジナルテクニック JMT
筋肉をほぐすテクニックでもない、関節を調整するテクニックでもない。
新しい理論の元作られた、ジョイント・マニュピレーション・テクニックは、当スクールでしか学べません。

元々、13年前からカイロプラクター、スポーツ整体師として色々な競技の選手をサポートしてきましたが、どうしてもカイロや整体の手技療法では調整しにくかった症状があり、それを調整するために独自の理論で作り出したのが、この『ジョイント・マニュピレーション・テクニック』です。

ハンドボール選手の肩のインピンジメント症候群、サッカー選手のソケイ部周辺痛を長くサポートしており、カイロや整体の手技ではどうしてもだめだったんですが、少し何故このような症状・痛みが出ているのか、どのようにすれば効果的なのかを考え、少しずつ新しい角度から調整を加えていくと、面白いぐらいに効果が現れてきました。
 

文章や画像では表現しにくいですが、簡潔に説明すると、関節の動きをスムーズに出来ていないので、繰り返しの動きに対して痛みが出てくると言う前提で、その正しい動きを邪魔しているものを取り除くことを目的としたテクニックです。
その邪魔をしているのが、筋の萎縮で、それを局所的にストレッチをかけるテクニックが『ジョイント・マニュピレーション・テクニック』です。 
『ジョイント・マニュピレーション・テクニック』を学べば、練習前のコンディション調整、怪我の予防につながります。また腰痛や膝痛などの症状に対してのメンテナンスに対しても有効です。
姿勢・動作分析

オリジナル分析法が学べる

立位での姿勢や、動きのフォームからどの筋肉が硬いのか、どの筋肉が弱いのかを判明する当スクールオリジナルの検査方法です。
この検査方法は、子供から大人まで、一般人からアスリートまで幅広く活用できますので、今までわかりにくかった痛みや違和感に対して静止画像や動画でチェックすることができるので、パーソナルトレーニングのメニュー作りにも大いに役立つことになると思います。

またクライアントに説明する際、この画像を使用することで信用度や安心感もアップしますし、施術を行うこ時のデータとして大変参考になると思います。

授業ではレエール スポーツコンディショニング ラボのクライアントさんを例にとって、わかりやすく説明しています。
スポーツ整体師にとって、パーソナルトレーナーにとって、非常に大切な分析方法です。
この分析法が学べるのはレエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクールのみです。

姿勢・動作分析の詳細はこちら

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姿勢・動作分析→トレーニングorメンテナンス

姿勢・動作分析から

姿勢・動作分析から弱くなった筋、強張っている筋などを特定することができ、その結果からトレーニングメニューを作成し、指導できたり、あるいは、スポーツ整体、スポーツマッサージなどで関節や筋肉の調整をすることができる。

今まで、整体の世界では、レントゲンやMRI画像等の検査方法でのチェックはできなかった分、施術の内容が曖昧だったように思われます。

しかし、この姿勢・動作分析により、痛みや違和感の原因が追求でき、トレーニングや施術に活かせるようになりましたので、トレーナー・施術家がコンディションを理解するだけでなく、クライアントに対する説明も説得力が出ますので、安心して受けていただけることになります。

 

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スポーツコンディショニング ラボ

ラボで学べる

現場実習として、スクールのスペースを『レエール スポーツコンディショニング ラボ』としてアスリートのケアやトレーニングを、スクールの講師陣が行っている現場を、スクール生に開放し学んでいただくことができます。

現場を見るのが一番プロへの近道と考えております。
スクールで学んだ知識や技術を、講師陣がどのように使用しているのかを学んでいただけるも、当スクールの最大の特徴です。

スポーツコンディショニング ラボの詳細はこちら

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その他にも18項目のスクールの特長(両コース共)
   
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  授業は1コマ3時間、カリキュラムに合わせて、ご都合がよい時間を予約して
  参加できるので、働きながらでも安心して学ぶことが出来ます。

02

  授業は期間内であれば、何度受けることも可能なので、自分が納得いくまで
  学べます。

03

  ご卒業後も学ぶことができます。

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  授業で学んだことを、現場で体験する機会がありますので、わからない場合は
  再度授業で学ぶことも出来ます。

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  • 授業は全て少人数(定員8名)の予約制(前日の17時まで)です。
06
  • 基本から指導いたしますので、知識・経験がなくても大丈夫です。
07
  • 授業は途中入場・退場もできます。
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  • 講師は全て現場で施術している者が担当します。
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  • 併設するサロンでのインターン制度や、スポーツクラブへの派遣有り
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  • 現場で学んだことを、スクールで再度復習することもできます。
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  • 直営サロンで働くことも出来ます
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  • 入学は随時可能です。(期間は最初に授業を受けられた日から1 年間です)
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  • 途中からのコース変更も可能です。
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  • ご卒業も参加可能な授業もありますので、ご卒業後の実技フォローも行います。
  • (一部有料の内容もございます)
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  • 独立開業される場合は、アドバイスを致します。
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  • 独立開業を目指している方は、サロン・スポーツクラブでの研修制度あり
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  • 2年目以降も低価格で学ぶことができます。
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  • 実技修了者には、整体師・スポーツコンディショニングトレーナー修了証書を
  • お渡しします。