コースの概要
スポーツコンディショニングトレーナーズスクールとは
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| スポーツコンディショニングトレーナーズスクールとは スポーツ整体+アスレティックトレーナー+パーソナルトレーナーの知識や技術が学べ、スポーツ整体師として、スポーツコンディショニングトレーナーとして、一般人からアスリートまで、子供から大人までをサポートできる施術家・トレーナーを育成するスクールです。 |
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| ○ 少人数制 ○ 随時入学制 ○ 独立開業ができます ○ 働きながら学べます ○ 土日、祝日も授業があります ○ 夜は10時まで授業があります ○ 併設のサロン・ラボや契約先のスポーツクラブなどに 就職することが可能 |
カリキュラムのご紹介
| 整体師+トレーナーのコラボ!アスリートの身体を調整するトレーナー養成スクール | |
| レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクールでは、大きく分けて2つのコースをご用意しております。 |
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| 1.総合コース | |
| ●スポーツコンディショニングトレーナーコース(半年・1年コース) スポーツ整体師として、アスリートのスポーツ障害の予防や、早期回復を手掛けたり、一般人の腰痛や肩こり、関節の痛みなどの症状を、整体の技術で調整することができます。また、パーソナルトレーナーとしてアスリートのトレーニングメニューを作成し、指導することにより幅広いトレーナー・施術家として活動ができるようになります。当校の総合コースで、全ての授業を受けることができます。 |
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| 『総合コース』を詳しく見る | |
| 2.専門コース | |
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● パーソナルトレーナーコース(半年・1年コース) |
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コース一覧
| 実技 | SCT | PT | S整体 |
| リラクゼーションマッサージ | ○ | ○ | |
| スポーツマッサージ | ○ | ○ | |
| スポーツ整体 | ○ | ○ | |
| 症状別調整法 | ○ | ○ | |
| 応用テクニック | ○ | ○ | |
| JMT | ○ | ○ | |
| ストレッチ | ○ | ○ | |
| トレーニング | ○ | ○ | |
| 姿勢・動作分析法 | ○ | ○ | |
| スポーツアロマテラピー | ○ | ○ |
| 学科 | SCT | PT | S整体 |
| NSCA-CPT受験対策 | ○ | ○ | |
| 基礎解剖学 | ○ | ○ | ○ |
| 機能解剖学 | ○ | ○ | ○ |
| 運動生理学 | ○ | ○ | |
| バイオメカニクス | ○ | ○ | |
| スポーツ栄養学 | ○ | ○ | |
| 運動心理学 | ○ | ○ | |
| 体力測定法 | ○ | ○ | |
| スポーツ生涯論 | ○ | ○ | ○ |
| スポーツマッサージ論 | ○ | ○ |
SCT:スポーツコンディショニングコース
PT:パーソナルトレーナーコース
S整体:スポーツ整体コース
※カリキュラムの曜日・時間帯等はご確認下さい。
コース料金比較
| スポーツコンディショニングトレーナー コース〔1年間〕 | |||||||||
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料金
(税込) |
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| スポーツコンディショニングトレーナー コース〔半年間〕 | |||||||||
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料金
(税込) |
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| スポーツ整体師コース〔1年間〕 | |||||||||
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料金
(税込) |
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| スポーツ整体師コース〔半年間〕 | |||||||||
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料金
(税込) |
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| パーソナルトレーナーコース〔1年間〕 | |||||||||
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料金
(税込) |
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| パーソナルトレーナー コース〔半年間〕毎週水・木曜日 | |||||||||
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料金
(税込) |
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NSCA公認パーソナルトレーナーを目指して!
合格率を上げる力強いカリキュラム!首都圏のトレーナー養成スクールや専門学校で10年以上NSCA-CPT取得の受験対策を務める講師(都鳥 香)が、NSCA-CPT受験対策カリキュラムを担当しています。 |
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NSCAって何?
NSCA公認パーソナルトレーナー
The National Strength and Conditioning Association (NSCA)は、国際的な非営利教育団体として1978年に設立されました。設立時の会員はたった76名でしたが、現在では世界52カ国に30,000人の会員が所属しています。NSCAはこの膨大な会員のネットワークを元に、ストレングストレーニングとコンディショニングの実践、傷害予防、および研究結果に関する最先端の情報を提供しています。
他の団体と異なり、NSCAはスポーツ科学、各スポーツ競技、保健関連、フィットネス業界などの様々な専門家グループと共に活動を行っています。スポーツパフォーマンスとフィットネスの向上を目的とした、適切なストレングストレーニングの活用という共通のゴールを目指して活動しています。
NSCAの使命の中心は、科学者とスポーツ現場の指導者との橋渡しです。ストレングス&コンディショニング(S&C)分野に関する新しい研究の実用化を目指すことで、トレーニング指導の専門的職業としての発展を促進することができるでしょう。
コロラド州コロラドスプリングスに本部があるNSCAは、会員のために幅広くバラエティに富んだ様々な情報と、成長の機会を提供しています。
NSCAジャパンは、米国NSCAの日本支部として、日本におけるS&Cの普及を目指して活動しています。スポーツと健康に携わる専門職を育成するため、各種セミナーの開催、日本語でのNSCA資格認定試験の開催などを行っています。
健康で豊かな生活を守るために、日本においてS&Cがどのように貢献できるかという観点から、健康に関わる研究の支援や指導者の育成にも積極的に取り組んでいます。(NSCAジャパンサイトより)
当スクールでは、「コンディショニングトレーナー コース」、「パーソナルトレーナー コース」どちらのコースでも、このNSCA公認パーソナルトレーナー資格試験に対する授業を行っております。
注)受験にあたっては事務局、またはNSCAジャパンサイトでご確認下さい。
NSCA公認パーソナルトレーナー資格試験について
以下の資格別の条件をご確認ください。
【NSCA-CPT認定試験の出願条件】
満18歳以上で、高等学校卒業以上であること(高等学校卒業程度認定試験も含む)。
出願時に高等学校の卒業証明書、学校教育法が定める高等学校以上の高等教育機関における在学証明書/卒業見込み証明書/卒業証明書、または高等学校卒業程度認定試験の合格証明書が必要
受験申し込み時までにNSCAジャパン(以下、当会)に入会済みであり、受験日まで継続して当会の会員(正会員、学生会員、および英文会員)であること
当会が認めるCPR認定団体(下記参照)が発行する、CPR/AED認定証等を保持していること。
なお、その認定証等の有効期限内に、願書提出日から筆記試験当日までが含まれていなければならない ※条件1の証明書類は、上に示した書類のみです。卒業証書、学生証は認められません。お間違えのないようお気をつけください ※出願条件は年度によって変わる可能性があります。発表されるNSCA資格認定試験募集要項でご確認ください
【NSCA資格認定試験の出願に必要なCPR/AED認定団体の基準】
1、アメリカ心臓学会(AHA)のガイドライン2005(G2005)に準じた成人向けのCPRおよびAEDの講習会
であること
2、CPRおよびAEDに関する実技評価の結果により、修了証または認定証を発行している講習会であること 3、有効期限が記載された修了証または認定証を発行していること
〈団体例〉日本赤十字社(基礎講習のみも可)、日本ライフセービング協会、日本救急蘇生普及協会、国際救命救急協会、MFA JAPAN、マスターワークス、消防署(庁)など
※講習会の日程や内容などの詳細は、各団体へ直接お問い合わせください
※受講するコースによっては、有効なCPR・AEDの講習会と認められない場合がございます。
ご不明な点は、NSCAジャパン事務局までお問い合わせください。
※出願時に、CPRおよびAED認定証(もしくは修了証)のコピーを提出していただきます。その際、その認定証の有効期限内に、「願書提出日から筆記試験当日まで」が含まれていなければなりません。願書を提出した後に有効期限が切れる認定証は、有効な書類として認められません。途中で切れる場合は、出願前に再度CPR講習会を受講し、新しい認定証をお手元にご準備いただいた上で、お申し込みください 。(以上、NSCAジャパンサイトより抜粋)
NSCA公認パーソナルトレーナーの受験対策は、スポーツコンディショニングトレーナーコース、パーソナルトレーナーコース両方のコースで受講することができます。
スポーツコンディショニングトレーナーコースの詳細はこちら
パーソナルトレーナーコースの詳細はこちら
授業風景
授業風景授業は少人数制なので、初心者の方でも、一から丁寧に教わることができ、何度も繰り返し学びますので、パーソナルトレーナー、スポーツコンディショニングトレーナーとしての技術や知識を習得することができます。 |
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