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トレーナーになろう!

トレーナーになろう
代表の廣谷
レエールSCTS代表 広谷善行から一言
はじめまして、レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクール代表の廣谷です。
スポーツ人口の増加や、レベルアップに伴い、スポーツ外傷・スポーツ障害で悩んでいるアスリートは非常に多くなってきたように思われます。
最近では、ジュニア期の怪我の相談も増加してきており、怪我をしない身体を作るためのトレーナー、怪我をした時にメンテナンスを行う手技療法家を育成しようと、アスレティックトレーナー、ストレングストレーナーなどの協力も得て、2006年横浜市青葉区に、スポーツコンディショニングトレーナー、スポーツ整体師育成スクールを開校いたしました。
 
これは子供に限ったことではありません。
こども昔に比べて、コーチ・指導者の知識や技術もレベルアップし、子供達の体格も欧米並みになって来ているにもかかわらず、その競技の技術練習に時間を費やし、メンテナンスやトレーニングの時間は、まだまだ10年も、20年も前の指導を行っているケースが多く、スポーツ活動を行っている子供ほど、身体が硬く、バランスの悪い状態になってきているように思われます。 怪我をしたとしても、専門で身体を診てくれる環境が整っておらず、怪我をしたことによって、その競技をリタイアしたり、運動パフォーマンスが低下したままで、競技に復帰している子供が大勢います。

これは子供に限ったことではありません。

健康のために始めた運動で、身体を壊し、逆に運動から遠ざかってしまったり、違和感や痛みを抱えたまま運動をされているので、さらに悪化しているケースも沢山あります。

本当に残念なことだと思います。
トップアスリートだと、周りにスポーツドクター、トレーナーの方々がサポートされているケースも当たり前のようになっていますが、トップアスリート以外のアスリートは、ほとんどそのような環境が整っていないのが現状ではないでしょうか。

それはひとつに、スポーツ障害を専門にサポートしてくれる環境が少ないからではないでしょうか・・・
代表の廣谷 コンディショニングを指導するトレーナー・
  手技療法家の育成を行います。
だから、「最高なパフォーマンスの発揮に必要な全ての要因を、目的に向かって望ましい状態に整える」=コンディショニングを指導するトレーナー・手技療法家の育成を行っています。

スクールでは一般人も含めて、アスリートのスポーツ障害予防の知識と技術を身につけ、ジュニアからトップアスリートまでをサポートできるよう指導していきます。
 
トレーナーの現状
 
学生時代からアスリートとして活躍されていた方ほど、現役を退いたときにアスリートをサポートする仕事に就きたいと考え、スポーツトレーナーを目指す人が、最近では多くなってきましたが、やはり将来性や、収入面などが不安になり、スポーツトレーナーの道を諦めてしまう人が大勢いらっしゃいます。
昔はスポーツトレーナーと、広い意味で使われていましたが、現在では細分化され、より専門的になりました。 アスレティックトレーナー、ストレングストレーナー、パーソナルトレーナー、メンタルトレーナー、スポーツ栄養アドバイザーなど、様々なトレーナーがアスリートをサポートしているのが現状です。

当スクールは、スポーツ整体師として、アスレティックトレーナーやパーソナルトレーナーの知識や技術を身につけ、スポーツ障害の予防・早期回復、パフォーマンスアップのお手伝いが行えるトレーナーを育成しております。




レエールSCTSがお勧めする2つのコース

コンディショニングトレーナーとパーソナルトレーナー

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 ● スポーツコンディショニングトレーナー
クライアントの症状を把握し、その症状に合ったテクニックで関節の調整を行ったり、筋肉をほぐしたり・・・
時にはトレーニングのメニューを作成し、指導できるトレーナー。
もちろんスポーツ整体師としても独立開業が可能です。
より高いレベルを目指しているトレーナーは、NSCA公認パーソナルトレーナーの資格を取得し、一般人からアスリートまでを幅広くサポートできるよう指導していきます。

 ● パーソナルトレーナー
子供から高齢者まで、一般人からアスリートまでの症状や目的に合ったトレーニングメニューを作成し、指導できる人材を育成。
子供の肥満、女性のダイエット、中高年のメタボリック症候群・生活習慣病予防、高齢者の運動指導など、色々な人たちから求められるようになってきた職業でもあるパーソナルトレーナー。
当スクールでは運動指導ができるパーソナルトレーナーにとどまらず、ストレッチやスポーツマッサージなど、色々な知識や技術でクライアントをサポートできるパーソナルトレーナーを育成します。
またよりレベルの高いトレーナーを目指している人には、NSCA公認パーソナルトレーナーの資格を取得できるよう、特別なカリキュラムをご用意しております。

スポーツコンディショニングトレーナーパーソナルトレーナー、
あなたはどちらを目指しますか?

注)NSCA公認パーソナルトレーナー資格についてはこちら

授業は少人数制なので初心者でも学びやすい

授業風景

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課外実習風景

現場はプロへの近道

当スクールでは、色々な競技の選手や、チームと契約しており、現場実習としてアスリートをサポートしています。

日頃、スクールで学んだ知識や技術が、どれだけ現場で通用するのか?
また、現場に出て初めて、現場の難しさや喜びを経験すると思いますので、出来るだけ沢山の生徒さんに、現場で学んでいただけるよう、現場実習を沢山設けております。

現場で経験することがプロへの近道
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