整体の専門学校 | 整体で独立開業するなら整体専門学校のレエール
横浜のスポーツ整体スクール TOP>レエールのスクールブログ

レエールのスクールブログ

もう少しで開幕!
スクール&ラボでサポートしている大学バスケ部のリーグ戦が、あと10日程で開幕します。

昨年は、最後の最後まで力を出し切りましたが、目標達成まであともう少しっていうところで、残念ながら目標は次に持ち越しされました。

なので、今年はより期待できそうです。

9月6日から、ほぼ毎週土日試合があり、我々もスクール生と共に選手のサポートを行ないます。
スクールにとっても、このリーグ戦期間は最も大切な時期に入ります。
スクールで学んだ技術や知識を、実際の現場でどこまで使えるのか、
我々講師陣が、選手をどのようにサポートしているのかを学べるチャンスです。

選手とは違って、裏方を務めるのですが、選手と同じようにプレーに集中し、勝った時には一緒に喜び、負けた時も一緒に悔しい思いになります。

スポーツ整体師・スポーツコンディショニングトレーナーとして、選手をサポートすることがどれだけ大変で、どれだけ重要な役割か、現場を経験していただくと良くわかります。
ましてそれを職業としてできるなら、どれだけ幸せを感じるか・・・・

スクールに入学をご検討されている方で、リーグ戦の課外実習を見学してみたいと思われる方は、可能な限り現場を見ていただきますので、メールにてお申込み下さい。
スケジュール等の詳細を、こちらからご連絡させていただきます。

お申込み・ご質問はコチラ

一緒にアスリートをサポートしましょうよ!
投稿者 レエール② | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
スクールで指導している整体の技術とは・・・・
最近では沢山の整体院が出来てきましたが、どこに行けばいいのか迷っている方も多いと思いますし、整体スクールで、整体を学びたいと思っている方も、非常に多くなってきました。

全ての整体の技術が同じと言うわけではなく、サイトを見たりチラシを見たぐらいでは、自分に合っているのかわからないのが現状です。

我々がスクールで指導している整体の技術は、全身の関節を調整することを目的としていますので、腰が痛いとか、膝が痛いと言っても、ほとんど施す技術は同じようなものです。

全身の関節を歯車に例えるとわかっていただけると思います。

沢山の歯車がかみ合って、全身を動かしているのですが、一つの関節が痛い場合、その関節=歯車だけを調整すればよいのでしょうか?

長年、痛みと戦っている人ほど、広い範囲で歯車の噛み合わせが狂っているのに、一つの歯車だけでは良くならないことはわかっていただけるでしょう。

だから我々の整体の技術は、全身の歯車を調整しています。

最近では少し少なくなりましたが、やはりまfだまだ整体はボキボキ、バキバキならされるんじゃないだろうかとか不安に思っている人も多いはず。

我々の整体は違います。
一切、ボキボキ、バキバキ鳴らさないので、子供さんやお年寄りの方が受けても大丈夫ですし、
整体師さんも女性でも大丈夫です。

スクールの生徒さんの半分は女性ですよ。

全身の関節を下記の様に分けて、どの部分に問題があるのかをチェックし、悪ければ調整します。

股関節、膝関節、足関節、肩関節、肘関節、手関節、脊椎、仙腸関節・・・・
その他にも小さな関節の調整があります。

これらの関節を、屈曲方向に動きがあるのか、伸展方向は正常に動いているのか、側屈、回旋方向等、あらゆる関節の動きをチェックし、正常でなければ調整します。

だから全身の調整を行なえば、身体が柔らかくなったり、軽くなったりするのがわかると思います。
痛みだけでなく、関節の不具合までも調整するので、そのように感じてくれると思います。

スクールでは一つの授業で、一つの関節の調整方法を学び、全身が調整できるようになるまで、繰り返し学びます。
だから初心者でも一から学べますし、身体の知識がなくても安心して学ぶ事ができます。
投稿者 レエール② | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
整体師になりたい!
最近では、若い人でも整体師を夢見て、整体スクールに通われている人が多くなっているそうです。

僕は大学を出て、一度6年間サラリーマンを経験し、やはり「自分で何かをやりたい」、「アスリートをサポートする仕事に就きたい」などの理由から、整体師を目指しスクールに通いました。

最初に通った整体スクールは、カイロプラクティックのスクールで、我々と同じ働きながら学べるところで、2年間学びました。
その後、スクールの講師の施術院で勉強させていただき、自分の施術院を持つことができ、アスリートもサポートできるようになりましたが、カイロプラクティックのスクールに通っていた同期生は、今どうしているのかなあって思うときはあります。

最初は整体師になりたくて、整体のスクールや、カイロプラクティックのスクールに通っていたはずですが、やはり世の中、勉強したから全ての人が整体師になれるほど甘くはありません。

自分ではプロの整体師と思っていても、患者さんが来なければビジネスになりません。
患者さんが来てくれると言うことは、プロとしてみてくれていると言うことです。

自分でプロと思っていても、決めるのは案外患者さんだったりします。

最近では、駅周辺を見回せば整体院や治療院、リラクゼーションサロンと色々出来てきています。
この中で勝ち残っていかなければならないのですから、整体のスクールに通っていても、不安になり途中で諦める人がほとんどなのではないでしょうか?

残念です。

沢山の人が整体師を目指しているにもかかわらず、プロとして活動でいないままでいるなんて・・・

これから腰痛や肩こりは益々増えてきます。
スポーツ障害だってどんどん増えてくる可能性があります。
どこかで治して欲しいと、毎日ネットで整体院を探し続けている人がいます。

なんとか一人でも多くの整体師を育成しようと、2006年スクールも立ち上げました。
卒業生が働ける環境も作りました。

是非、整体師を目指している人、途中で悩まず、諦めず、プロとして活動していってください。
応援いたします!
投稿者 レエール② | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
整体スクール
整体やカイロプラクティックのスクールって、首都圏だけで実際どれぐらいあるのでしょう?
小さな整体スクールから大きな整体スクールまで、果たしてどれぐらいなのでしょうか?

『レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクール』もその整体スクールの一つなのですが、
整体でもスポーツ整体という特殊な分類に入るのかもわかりませんが、別にスポーツをしていたから、スポーツ選手をサポートしたいからスポーツ整体の技術をマスターしてくださいとは言いません。

ただ、スポーツにおける怪我は特殊だと考えています。
だから必要な知識や技術を身に付けなければ、スポーツ障害を軽減することはできても、予防することは非常に難しいと考えています。

腰が痛いから腰周辺、膝が痛いから膝周辺、足首を捻挫したから足首周りだけを調整しても、予防にはつながりません。
スポーツ障害を予防するためには、やはり弱くなった筋は強くしないと駄目ですし、硬い筋はほぐさないと・・・
痛みが出ている部位だけでなく、そこに関連している部位の調整も必要になってきます。

一般の方は、痛みがあれば整体に、痛みが少なくなれば通わなくなる・・・
確かに当たり前のことかもわかりませんが、アスリートの場合は違います。
一般の方と同じように、痛みが出たから整体へという考えは同じなのかもわかりませんが、
良くなってくると必ず、もっと上手くなりたい、もっと強くなりたい、勝ちたい・・・
そういった感情をぶつけてきます。
怪我の調整だけでなく、もっとレベルアップを望んできます。

それは普通の整体だけでは無理なのではないでしょうか?
体の動きを知って、徹底的にメンテナンスできる技術を知ってサポートするから、競技レベルが上がり、怪我の予防にもつながると思います。

スポーツ整体、は整体スクールでは学べません。
スポーツ整体スクールは『レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクール』で。
投稿者 レエール② | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
子供のスポーツ障害メンテナンス
最近、レエール スポーツコンディショニング ラボには沢山の小学生から高校生までのアスリートが、スポーツ障害の悩みを抱えて来てくれています。

ほとんどの方がおっしゃいますが、「なかなかスポーツ障害を診てくれる所がなくて・・・・」、
「子供のスポーツ障害を診てくれるところを探してました・・・・」。

スポーツをしている以上、怪我は付き物なのかもわかりません。
しかし、スポーツ障害を専門的に診てくれる所が少なくて、本当に困っているように思います。

レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクールでは、小学生のスポーツ障害のケア方法も指導しています。
もちろん現場実習として、子供のケアを見ることが出来たりします。

最近では、リラクゼーションサロン、整体院、カイロプラクティック院など沢山見かけることがありますが、子供のスポーツ障害を診てくれるところってほとんどないですよ。

だから整体で独立を考えている方で、整体のスクールを検討されている方、レエール スポーツコンディショニングトレーナーズ スクールも検討してみてはいかがですか?

他の整体院との差別化にもなりますよ。
投稿者 レエール② | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)